東南アジア 風俗 夜遊び

パロパロキングの欲望

バンコクの日常 困ったときのテルメ

読了までの目安時間:約 3分

 

バンコクの日常 困ったときのテルメ

 

めちゃくちゃ細いロリ。

 

今まで見た中でベスト3。

細いうえにくびれがある。

いちばん細いところは砂時計の真ん中みたい。

 

どうしようかな。

でも愛想悪そうだしな。

他の女の子と会話しても笑顔ないし。

 

迷ってるとダメなんですよね。

取られましたよ。案の定。

しかもはじける笑顔じゃないか。

 

チクショウ。

あのロリコン野郎。

デレデレした顔しやがって。

 

nana01

 

店チェンジだ。

いい店などいくらでもあるのだ。

 

おいおいここは野球部の部室か。

下半身デブしかいないじゃないか。

 

おいおいここはカボチャ祭り真っ最中か。

仮装した子しかいないじゃないか。

 

今日はね。いい店がない。

 

 

困ったときのテルメだ。

久々にテルメに行く。

 

唖然。なんか。

めちゃくちゃ若返ってる。

見たことない子がたくさん。

素人っぽいかわいい子も増えているぞ。

 

と思っていると誰か腕に絡んでくる。

 

「あなたよく来るね」

 

ベテランさん。

 

「あなたも随分ずっといるね」

 

半年ぶりなのによく来るもないよな。

まあいいや。

腕を振り払い物色。

今夜は新鮮なのがいそうだ。

 

 

BK0003

 

 

 

 

タイ バンコク

この記事に関連する記事一覧

TOPへ戻る